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教授の突撃インタビュー!(恋さん編)

さてさて、何かが始まりました~(笑

クラブ広報企画第1弾シリーズ!その名も“教授の突撃インタビュー!”(笑

これはクラブ関係者に私がインタビューを行い、その会話形式のインタビュー内容をほぼそのまま載せるという企画です(笑

クラブ広報関連で何をしようかなとマスターと相談していたわけですが、私がノリで提案したこの企画に何故か許可が下りてしまいました(笑

というわけでまず第一回としてクラブマスターであるこの人
恋さん
いつも恋さんと呼ばせていただいている、麻恋慈さんにインタビューさせていただきました!

そうそう、この麻恋慈って字読めますか?

ココで白状してしまいますと、チャットでの会話中でこの読みの話を他の誰かが触れてくれるまで私読めませんでした(笑

復帰してからある意味一番長い付き合いの方かも知れませんが読みを知ったのは意外と最近なのかも?(笑
(まぁ、流石に最近ではないですけどね(笑))

と、ココまで引っ張っておいてこの読みについてはまだココでは言いません(ぇ

これに関しては最後の最後に答えは載せておきます(笑

一応ヒントワードは“果物”“当て字”です~(笑

さてさて、前置きはこれぐらいにしておいて本題のインタビューに入りましょうか!

クラブSweetCatのマスター、恋さんへのインタビュー・・・・スタート!!(笑
インタビュートップ絵
Rhineford:と、いうわけで今から恋さんにインタビューをさせていただきますですー
Rhineford:よろしく!
麻恋慈:よろしくですーw
Rhineford:さてさてまず始めの質問!
Rhineford:あなたはどういうひとですか?
麻恋慈:10㌧ハンマー振り回すマッチョなテチです(ぇwハンマー1
Rhineford:な、なんと!それは・・・恐ろしい・・・
Rhineford:コワイヨー(ぁw
麻恋慈:ww
Rhineford:さてさて、では二個目!
Rhineford:TWで好きなキャラは??
麻恋慈:テチとピンw
Rhineford:ほぅほぅ!
Rhineford:だからテチをやっているわけですね!
麻恋慈:やってから好きになった方かなw
麻恋慈:ピンは前に使ってたキャラw
Rhineford:ほほぅーなるほどー!
Rhineford:やっているうちにキャラ愛が生まれたということですね!
麻恋慈:ですですw
Rhineford:素晴らしい!ですw
Rhineford:ところで・・・そのテチは・・・殴りテチですか・・・?
麻恋慈:白テチ時々殴りw
Rhineford:殴りもあるのですか!w
Rhineford:さすが、その様なハンマーをかかえているだけのことはあります!wハンマー2
麻恋慈:このハンマーで叩くと喜ぶ子が。。。w
Rhineford:え
Rhineford:なん・・・ですと・・・・
麻恋慈:ゆ○〇ゃーさんです(ぇw
Rhineford:www
Rhineford:ダレダロウナーソノヒトー
麻恋慈:ww
Rhineford:さて、これ以上深く突っ込むのはやめておきましょうかw
麻恋慈:うんw
Rhineford:では次の質問です!
Rhineford:今TW内で何が欲しい?もしくは何がしたい?
麻恋慈:欲しいものは260聖杖ですw
Rhineford:ほほぅ、奇遇ですね
Rhineford:私も欲しいですシオカンの教授
麻恋慈:助手用ですねw
Rhineford:そうですよーー!
麻恋慈:教授がなかなか出してくれませんw
Rhineford:がんばって教授に出して貰いましょう!w
麻恋慈:ww
麻恋慈:うんw
Rhineford:ではでは次!
Rhineford:今のモチベーションは?
麻恋慈:2次覚醒に向けてやる気満々っといいたいところですが・・ふつうですww
Rhineford:ふむふむなるほど
Rhineford:つまり明日にでも覚醒してしまいそうな意気込みと言うことですね!
麻恋慈:ww
Rhineford:恋さんがやる気満々と言うことがよく分かりました
Rhineford:あ、異論は認めないです(ぁw
麻恋慈:おぉ。。w
Rhineford:さてさて
麻恋慈:コア、ゲシュください(ぇw変質、ゲシュ
Rhineford:え
Rhineford:いやそれ私が欲しいですから!(ぁw
麻恋慈:ww
麻恋慈:ですねw
Rhineford:お互い頑張りましょう!
麻恋慈:うんw
Rhineford:さてさて
Rhineford:次からはクラブについての質問です
麻恋慈:ふむw
Rhineford:素晴らしい回答を期待してますからね!マスター!
麻恋慈:えw
Rhineford:まず始めに
Rhineford:このクラブはどういうクラブでしょうか?
麻恋慈:猫なクラブですw(ニャンw
Rhineford:!?
Rhineford:そうだったのか!
麻恋慈:期待はずれなマスター(ぁw
Rhineford:自分で言っちゃあいけないですそれww
麻恋慈:ww
Rhineford:自信を持って!頑張れマスターw
麻恋慈:あ、ありがとうw
Rhineford:よし!じゃあ次です!
Rhineford:このクラブの名前の由来は?
麻恋慈:猫好き+教授の周りに猫がいたからw
Rhineford:なるほど!これのことですね!にゃんころり
麻恋慈:ですww
Rhineford:これは私のお気に入りですw
Rhineford:って私のことは良いんだった!
麻恋慈:www
麻恋慈:かわいいですーw猫(ぇw
Rhineford:おぉぉ、ありがとですw
Rhineford:でも、なるほど
Rhineford:そう言う理由でこのクラブ猫がついているわけですね
麻恋慈:ですねw
Rhineford:では次の質問にいきましょう!
Rhineford:ズバリ、どんな人に来て欲しいですか?
麻恋慈:チャット好きな方と毎日来てくれる方ですねw
Rhineford:ほぅほぅ
Rhineford:つまりTWでのモチベーションがあってなおかつ楽しくお話出来る人が来てくれると嬉しいわけですね!
麻恋慈:ですねw
Rhineford:そんな人が来たら私も嬉しく思います!w
麻恋慈:うんうんw
Rhineford:そして次!
Rhineford:クラブメンバーはいっぱい欲しい?
麻恋慈:欲しいですねwいつかクラブイベントとかやりたいですw
Rhineford:ほほぅ!
麻恋慈:みんなでワイワイできたらいいなw
Rhineford:出来ると良いですね!クラブイベント!
麻恋慈:ですねw
Rhineford:ちょっと最後の質問の回答がココでポロリしちゃった気もしますが
麻恋慈:ww
Rhineford:次が最後の質問です!
Rhineford:今後このクラブをどうしていきたいですか?ヴィジョンとかはありますか?
麻恋慈:今はまだ人数すくなくてまーたりクラブだけど今後はもっと増やしてクライベだったり仲いいクラブにしていきたいな♪
Rhineford:なるほどーー!
Rhineford:仲良く楽しくみんなで何かをする・・・素晴らしいですね!
Rhineford:そういうクラブに出来るよう頑張って下さいです!
Rhineford:私は・・・物陰から応援していますです(ぁ物陰の教授
麻恋慈:ww
麻恋慈:隠れないでーw
Rhineford:(コソコソ
麻恋慈:ww
Rhineford:さてさて
Rhineford:これで質問は終わりです!
麻恋慈:ふぅーw
Rhineford:最後に何か言いたいこととかありますか?
麻恋慈:!w
麻恋慈:あまねこ入りたい方募集しておりますw気軽に声かけてください♪
麻恋慈:完w完!
Rhineford:おぉ、完してしまわれたw
麻恋慈:ww
Rhineford:と、いうわけで、SweetCatマスター、恋さんのインタビューでしたーー!

・・・・はい、以上になります(笑

とまぁこんな具合のインタビューを気が向いたら(笑)私が行いその内容をそのまま載せてしまうわけです(笑
(拒否権、その他諸々についてはインタビューされる側の意見を尊重させていただく予定です)

さてさてこの記事はこれで終わるわけですが、次は誰のインタビューをすることになるのでしょうかねぇ・・・?(笑

まぁこの企画はゆっくりやっていく予定ですので(笑)気長~~~~に期待?していただけると幸いですー(笑

あぁそうでした、最後に麻恋慈の読みについてでしたね(笑

以下に答えを書いておきますー

オレンジ
↑マウスでドラッグ選択、色が反転して確認できます

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カード作製について(後編)

狩り用カード、ムスケル

さて後編です~~

カード合成において前回は4つのスキルを特定のカードに引き継がせるという方法を紹介しました

今回はまた違った方法についてご紹介します~

まぁこの方法もカードを作ったことのある方ならご存じな方法でしょうけれど(笑

その方法とはこちらです

~マイナススキルを上書きしてスキルを引き継がせる方法~

これは前回のに比べると若干難易度が上がるかも知れませんが、上手く利用するとより強力なカードが作れる可能性があります

これを行う上で大事なことは

①最終的な完成カードに設定するカードのマイナススキルを把握しておく
②最終合成カードの両方、又はどちらかにマイナススキルを上書きできるスキルを引き継がせておく
③最終的な完成カードが引き継ぐスキルの最大数はマイナススキルの数+最終合成カードから算出されるスキル数である


この三点になりますかねぇ

この方法を行う際はTalewiki等を参照にして、どのカードレベル1の時点でどんなマイナススキルを覚えるかというのを眺めながら最終カードを決めるといいと思います

レベル1で覚えるマイナススキルが自分にとって必要なスキルであるカードをピックアップすると良いと思われます

私の場合はこの方法でカードを作る際Rank7のカードを最終カードとすることが多いですかねぇ~

そうして最終的な完成カードを決定すれば、次は他にどのようなスキルを引き継がせるかを決定します

その際に気をつけなければいけないのが上記のに書いていることです

例えば合成の素材とするカードそれぞれがスキルをつづつ覚えていた場合、完成カードに追加されるスキルはつです

そしてその完成カードがレベル1の時点でスキルを持つカードの場合、完成カードの合計スキル数はそこに+4した数になります

マイナススキルを上書きする際もこの法則は維持されるので、マイナススキルを上書きしたからと行って追加されるスキルが減ると言うことはありません

まぁ文字ばっかりですと見づらいですし、目を回すかも知れませんので(笑)また図を載せます~

カード作成説明画像2-1
これは前編で述べた~4つのスキルを特定のカードに引き継がせる~で作る際等で行われるスキルの引き継ぎの法則ですね~

カード作成説明画像2-2
このようにスキルをレベル1で覚えるカードの場合最終的な合計スキルは増えます

カード作成説明画像2-3
これが今回のようなスキルを上書きする際の法則です

ココにも書いてある通り、今回の場合ですとスキルの合計は必ずになります

あ、もちろん完成カードがの場合は枠が四つしかないのでその場合は4になりますが(笑

この方法でカードを作る際のメリットは色々ありますが、まぁわかりやすく具体的な物を挙げますと

狩り用カード、ムスケル

このように無駄なスキルの少ない、そして尚かつALL+3でのスキル6カード合成時点で作製することが出来ます

合成時点でこのスキルの状態なので、レベルを上げるとそれぞれのカードが習得するスキルによってスキルが別の物に上書きされます

なのでレベルを上げてステを上げていくわけには行きませんが、一部例外を除いてこういうカードを作る際はスキル重視なことが多いので、その点はあまり問題にならないことが多いと思います

そして、なかなか狙ってやれることではありませんがもしこの方法でが引けた場合

カード、アイスゼリッピ

このようなカードが出来る夢も期待出来ます(笑

本気で狙うとRank7の場合多分数100MぐらいSEEDが飛んでいく恐れがあるので、狙うことはオススメはしません(笑

あくまでこっちはあったらいいな~みたいな感覚で狙いは狙いで行った方がいいと思いますー(笑

でもまぁこういう夢もある点はこの方法の良いところですねぇ~

ついでに、~4つのスキルを特定のカードに引き継がせる~の方法でを引いてしまうと

モンスターカード1

スキル枠はなのに、最終的にスキル数が迄しか行かないように設定して作っているため、このようないいっちゃいいけどどうにも微妙な気分になるカードが出来ます(笑

なので前編の方法はお手軽で取っつきやすいですが、このようにはあんましありません(笑

まぁ説明は大体こんな感じで良いでしょうかねぇ~

あ、最後に例外だけ載せておきます

カード作成説明画像2-4

このような素材カードで合成した場合、どう頑張っても引き継げるスキルの数が4種類しかないため、追加枠はパターン3同様あるのにつしかスキルを引き継げません

これが悪いというわけでなく、この法則を理解しておくことで、完成カードのスキル合計数を自由に調整することも可能ですので把握しておいて損はないかと思いますです

これで説明は終わりです~~

最後に、カード作りは人によってはハードルが高く感じると思われますが前編でも述べたようにホントこれは慣れです(笑

慣れて来さえすればあまり難しく考えなくとも作れるようになってきますのでガンバ~~~ですーー(笑


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カード作製について(前編)

カード、アイスゼリッピ


最近カードについてのお話をよくしていましたが、どうやって目的のカードを作っているかについての方法を今回は書こうかなと思っています~

まぁ、他のブログ記事でも散々説明された内容がほとんどかも知れませんが(笑

さてさて、まずカードを作る上で何が大事か、それは最終的なスキル構成です

場合によってはステータスボーナスなどを気にする必要もあるかも知れませんが、欲しいスキルを持たせるために合成をする人がほとんどかと思いますです

まず、合成の方法のお話をする前に作る上で理解しておくと良いお話をします

理解している人は飛ばしちゃっても全然構わないです(笑

①最終的な完成カードはRank5、6、7にするのが妥当

まず合成において、Rank4以上のカードはRank3以下にすることが出来ません
なので必要なスキルを引き継がせた二枚を合成する際、そのカードはRank5以上になるのが普通です
ですからRank4を最終カードとするのはあまり良くないと思われます
そしてRank8に関しては出来なくはないですが銀以上が引ける確率がかなり低い上、一回の合成費用が多いことから破産する恐れが非常に高いという問題があります
以上のことからRank4以下、Rank8を除いたRank5、6、7を最終的な完成カードとして目指すのが妥当かと思われます

②合成課程において合成後のカードはスキル数を4以上に維持するよう心がける(レベルを上げて4以上にしてもいい)

基本的に合成でカードを作っていく際、最終的な完成カードは必要なスキル4以上引き継いだカードを作ることがほとんどでありその場合、最終合成カードそれぞれが4以上スキルを覚えている必要があります
こうする際、途中で合成後のカードが3以下になったまま合成していくと4以上に戻す際ちょっとややこしいことになりかねないことがあります
なので合成していくにおいて、合成で作ったカードは次の合成に持って行く前にスキル数4以上にするように心がけておくといいと思います
なお、この件に関してスキルが多ければ多いほど良いということは決して無いのでそれはお気をつけを
この際のスキル数は最終合成カードのスキル数に合わせておくのが妥当であり、特殊な合成をしない場合であれば4以上というか4にしておくことがいいと思われます

③最終合成カード二枚は初期レベル時スキルを習得していない二枚を選ぶのが妥当

具体的にはRank4だとトルコトゥートゥー、ハートベア、レッドミネ、レッドミネ、ミラクルなどの、カード作成時点ではスキルを習得していないカードです
Rank5、6にもこのようなカードが存在します、詳細はTalewikiを参照にすると良いかと思います
これらは最終合成の際に必要とするスキル4つそのまま引き継がせることが出来るのでこのようなカードを最終合成カードとして用いることで目的の最終カードを狙う際コストが安くなりやすくなります

図で解釈するとこういう事です

カード作成説明画像1-1サイズ調整



カード作成説明画像1-2サイズ調整

まぁこのように、レベル1の時点でスキルを覚えているカードを素材として合成すると目的のスキルを引き継がせるのに時間お金が掛かるということですね~


④合成時、同スキルはより上位の数値のスキルに上書きできる

スキルには同じ内容のスキルでも+1、+2、+3、-1、-2、-3と数値があります
この同スキルにおいては下位の数値のスキルを上位の数値のスキルに上書きすることが出来ます
例えば合成後のカードがレベル1の時点であるスキルの-3を習得してしまうカードとします、その際合成に用いるカードがそれと同じスキルの+3を持っていた場合、合成後のカードの-3スキルに同スキルの+3を上書きすることが可能です
なお、合成後のカードのスキル最大獲得枠数はそのカードが所持しているスキル合成するそれぞれのカードのスキル数から計算された引き継ぎスキル数になるので、この方法でスキルを獲得させると引き継げるスキル数を増やすことも可能になります

他にも押さえておくと良いこともあるかも知れませんが、とりあえずこれを理解しておくだけでもだいぶ変わるかとは思います

まぁ大体のことはTalewikiにも結構書いてくれていますのでこちらを参照にすると非常に良いかと思います~~

と、まぁ前置き説明はこんな物で(笑

ここからが実際合成する上での方法になりますー

これに関しても既に知っているという人が多いでしょうが(笑)まぁ一応書いていくこととしましょう~~

ではまず始めに、欲しいスキルを引き継がせる上で一番簡単な方法をご紹介いたします

~4つのスキルを特定のカードに引き継がせる~

これが一番簡単な方法かと思います

これを行う上で大事なことは

①初期レベル時スキルを覚えていないカードを最終的な完成カードとする
②完成カードを作る上での最終合成カードは両方とも同じスキル構成にする

この2点です

これさえ守ればお手軽に好きなスキルを四つ持ったカードを作ることが出来ます

特定のカードというのは前置き説明の③最終合成カード二枚は初期レベル時スキルを習得していない二枚を選ぶのが妥当で紹介したようなカードのことです

今回のような場合はRankについては5,6辺りを最終的な完成カードとして狙うのが良いかと思います

このカードを作る上ではまず目的のスキルを覚えるカードを作り、そのスキルを覚えるまでレベルを上げます

その後そのスキルを覚えたカードは大体が高Rankのカードだと思いますので低Rankのカードと合成しRankを下げていきます

その際に必要なスキルは絶対に覚えさせるよう獲得するまでは引き直しましょう

その後そうやって必要なスキルを覚えつつRankの下がったカードを組み合わせることで必要なスキル4つを持った最終合成カードを二枚作るという方法です

最終合成カードのスキル構成を同じにしておくことについては、こうしておくことで合成時確実に必要なスキルしか引き継がなくなるので以上を狙うことが非常に容易になるという利点があります

その後、さらに以上を引き当てることでお手軽にスキル6というカードが作れることがこの方法の魅力です

この簡単な方法であれば(というか大体のカードにおいてみたいですが(笑))最近中々よいシミュレーターが出来たようでして

モンスターカードレシピメーカー(α)

ブラウンかずたさんという方が作製したシミュレーターのようですが、これを使えば恐らく自分でレシピを作らなくても良いと思われます(私は使ったこと無いです(笑))

自分でレシピを作るんだ!という方はまず1つはTalewiki

そして私の場合はこれにれもねーどさんという方が作製し公開してくれているモンスターブック合成一覧表(テイルズウィーバー)を利用しています

これはどういう組み合わせで何が合成できるかの早見表になります

この二つを組み合わせて使用することで私は合成のレシピを作っていったりしていますです~~(笑

まぁ、シミュレーターを使うのならともかく、自分でレシピを作る際は慣れだと思います(笑

もしレシピ作りからするのであれば、慣れるまでは面倒ですが完成までのレシピは全部書き出してみることをオススメします

その際のコツとしては、完成系から逆算していくとスムーズに出来ると思いますので頑張って下さい~~

さて、カード作成の方法はまだあるのですが、えらく長文になってしまい書いている私が疲れてしまいました(笑

なので続きは後半にて!(笑

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プロフィール

ラインフォード

Author:ラインフォード
トレネサーバー(旧トレビゾ)の教授ことラインフォード(Rhineford)です。
教授のイラスト作品を設定中
(作者:メダリさん)
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Character
~エルフィンタ~

Rineford(ラインフォード)
Lv290(カンスト)
Character Data

1st.Character
もう随分と昔に作製された初代キャラ、通称教授
今でもメインで頑張っている魔剣ボリ!
三次覚醒に共通全種とメインとしての体裁はなんとか保っています(笑
☆三次覚醒
☆PA導入!(2014-06-02)
☆SW導入!(2014-08-26)
☆EA導入!(2014-09-17)
☆PW導入!(2015-02-10)
☆CA導入!(2015-03-16)
☆EB導入!(2015-08-16)
☆HA導入!(2017-01-04)

Ideale(イデアーレ)
Lv290(カンスト)

2nd.Character
2番目に作製したサブ、通称助手
今では三次覚醒も果たし2番手としてがんばれる子に!(笑
☆三次覚醒
☆PA導入!(2014-09-09)
☆EA導入!(2014-10-29)
☆SW導入!(2016-09-14)
☆CA導入!(2017-03-24)
☆HA導入!(2017-04-09)
☆PW導入!(2017-04-09)

Amulett(アムレット)
Lv290(カンスト)

3rd.Character
10thイベでイベ回し人員増加の目的で作製したサブ、通称御守り
未共通ながらもティルカルラグなどでは大活躍!(笑
☆二次覚醒

Percee(ペルセ)
Lv290(カンスト)

4th.Character
ベンヤイベで作製したサブ、通称書記
昔はメイン抜きかねない暴れっぷりだったものの今では流石に(笑
ただハンマーベンヤなので堅さに関しては一丁前!(笑
☆二次覚醒
☆PA導入!(2014-06-09)
☆EA導入!(2014-09-27)
☆SW導入!(2016-01-17)

Scintillement(サンティユモン)
Lv290(カンスト)

5th.Character
ノクターン実装の際に作成したサブ、通称主砲
世にも珍しいFMスタイルで今日も頑張っています(笑
☆二次覚醒
☆EA導入!(2015-04-30)
☆SW導入!(2015-04-30)
☆PA導入!(2017-02-03)

Tifon(ティフォン)
Lv287

6th.Character
ノクターンの装備の大半を流用できると作成されたサブ、通称弟子
最近になってようやく正式稼働されました(笑
☆二次覚醒
☆EA導入!(2017-02-14)

Septimo(セプティモ)
Lv290(カンスト)

7th.Character
シオカン日課増員の為に作成され、芋で急成長を遂げたサブ
呼称が何故かしわもちなのかは、付けた当事者であるメダリンにしか分からない(笑
ちなみに次の三次覚醒候補です!
☆二次覚醒
☆EA導入!(2016-02-21)
☆SW導入!(2016-06-23)
☆PA導入!(2017-02-09)

AmulettZwei(アムレットツヴァイ)
Lv290(カンスト)

8th.Character
現状日課での守護要求度が高かったため作成されたサブ
実質第一守護のミラー性能を発揮できるレベルにはなりました(笑
☆二次覚醒

Voluntad(ボルンター)
Lv288

9th.Character
エルフィンタのシベ愛が凄いので、試しに作ってみたサブ
シベガチ勢に比べるとどうしても見劣りする性能(笑
☆二次覚醒
☆EA導入!(2017-01-14)

AmulettDrei(アムレットドライ)
Lv273

10th.Character
ボリIDが水属性多いので水破壊をしようかと作成したサブ
しかし、Iキャラというものをやってなかった為装備が全然無く、この子も守護にしようかどうか現在悩み中(笑

Macht(マハト)
Lv270

11th.Character
ピンの装備の流用及び、速度バフ要員の為に作成したサブ
装備が全然追いついていないため現状では速度バフ要員としてだけ運用することが大半(笑

~ミストラル~

Menestrel(メネストレル)
Lv285

M.1th.Character
ミストラルでのメインとして作成されたキャラ、ミストの教授
ミストキャラで唯一二次覚醒を果たしており、今の所コンテンツでまともに稼働できるのはこの子ぐらい(笑
☆二次覚醒

AmulettMistral(アムレットミストラル)
Lv274

M.2nd.Character
ミストラルでも守護はいるだろうと作成したサブ、妹教授
見た目そっくりの姉に当たるキャラがいたとかなんとか(笑

Elewin(エルウィン)
Lv274

M.3rd.Character
イソから連想されたのがナヤという理由だけで作成されたサブ、こっそり教授
全然育ってないものの、実はアバには結構な出費が・・・(笑

Rituel(リチュエル)
Lv267

M.4th.Character
イソから連想されたその2、ちゃっかり教授
私のミストのキャラのアバは、魔法使いチックな帽子という共通項があります(笑

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